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ナノテクジュエリー ボンサンテとMICA加工について

Q1:ナノテクジュエリー “ボンサンテ”って何?

 

ナノテクジュエリー“ボンサンテ”は、活性化された水(H2O)の高い振動エネルギーが付加された素材で作られており、「いつまでも健やかに美しくありたい」と願う、あらゆる世代のお客様にぜひお勧めしたいジュエリーとしてこのたびSEIKOグループのセイコージュエリー社が企画開発したものです。

従来のいわゆる健康ジュエリーにありがちな中高年向けデザインを改め、「シンプル&クール」をコンセプトに、着ける人のセンスを物語るスタイリッシュなデザインを採用しました。

私たちの最も身近に存在する水が持つ、本来の力を応用した“ボンサンテ”は、いつでも安心して身に着けられる、ファッション性に富んだ快適ジュエリーなのです。

Q2:どうしてそうなるのですか?どのような原理なのですか?

 

このジュエリーには、MICA加工と呼ばれる特殊加工が施されています。このMICA加工とは、2つの基本特許技術によって成り立っています。

ひとつ目は活性化鉱水と呼ばれる高い振動エネルギーを持つ水を作り出す技術です。水(H2O)は通常、ひとつひとつの分子が水素結合していて、20〜30個の分子が葡萄の房状の塊(クラスター)になっています。この水に特殊な加工(加圧・加熱・循環等)を施し、単分子に近い状態にすると、通常では考えられない高い振動エネルギーを持つ水に変化するのです。

ふたつ目は、その活性化鉱水を触媒として、高められた振動エネルギーを他の物質(金属・繊維・レザー・プラスチック等)に共鳴伝達させ、その物質を活性化させる技術です。これは磁石に吸い寄せられた鉄がしばらくすると磁気を帯びてしまうのと同様の現象と理解できます。

そして、この2つの技術によって活性化された(高い振動エネルギーを持つ)物質は、接触する他の物質にそのエネルギーを伝達し、活性化していくのです。

※MICA(MInimal CAtalyst):ミニマルカタリスト(英)、極小の触媒という意味。
単分子化された活性化鉱水を触媒として利用する加工技術をいう。
金属・繊維・プラスチック等様々な分野で研究、開発が進められています。

Q3:“ボンサンテ”は、他の健康ジュエリーとどこが違うの?

 

“ボンサンテ”は、「MICA」という技術によって成り立っています。

この「単分子化された水の振動エネルギーを他の物質に伝達し、その物質を活性化する」という原理は、他の健康グッズには全く見られない極めて独創的なものです。

「水」という生命の根源が持つ本来のエネルギーに着目し、現代社会の環境再生を究極の目標とした最新テクノロジーによって生み出されたジュエリーが“ボンサンテ”なのです。

またこの技術は人間にとって最も身近で必要不可欠な「水」を源としている点で、安全性に関しても極めて安心できる製品であることが言えます。

Q4:第三者機関の裏付けはあるのですか?

 

活性化鉱水を作り出す「MICA」の加工技術は、日本・アメリカ・イギリス・ドイツを始め世界8カ国で特許を取得しています。

■特許情報
日本 特許第1786552号
米国 特許第5034138号
EC4ヶ国(英仏独伊) 特許第0421563号
韓国 特許第057214号
中華民国 特許第53969号

また、セイコージュエリー社では、ナノテクジュエリー “ボンサンテ”について以下のような、貴重なデータを得ています。

 

更にMICAの技術は、Q3にもありますように「現代社会の環境再生を究極の目標としたテクノロジー」であって、その応用と規模の拡大により「汚水の水質改善」や「土壌改良」に貢献するべくプロジェクトを進めています。

2003年 神奈川県座間市、立野台公園内の池の浄化
悪臭を発して周囲の住民から苦情が絶えない池を浄化。その効果が座間市に認められ次年度から予算化される。
2004年 高知県、高知城のお堀の水質改善に取組む。現在浄化作業中。
2005年 東京都 品川区 立会川の浄化作業をスタート。

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どいメガネ時計店  土居浩文 1960年11月2日生まれ
全日本眼鏡連盟認定店
認定眼鏡技術者登録
厚生省許可 社団法人 日本眼鏡技術者協会会員
時計修理技能士
リオンカスタム補聴器認定店

メニコンコンタクトレンズ研修コース修了
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広島県比婆郡東城町川西461−3,JAPAN
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